note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 その42 (MVV、『 Try First 』でバレる和製英語のグローバル戦略とIRの限界)

本記事は、私がSNS noteで気が付いた英語表現についてAIとの会話を行なった時の会話記録です。(但し、前半は無駄話が多いので省略し、途中からです。) なお、本記事は特定の個人や法人を誹謗中傷する意図はありません。また、本記事は株式投資などについての情報提供を目的としたものではありません。株式投資に関してはあくまでもご自身の責任で行ってください。 以下、その会話です。 noteの会社のポリシーやスローガンのようなものについて書かれた 「ミッション・ビジョン・バリュー」( https://note.jp/n/n2f53a4aaa07d ) (魚拓: https://archive.md/wtjwG…

note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 その41 (6月3日付の求人広告から見える問題点)

5243issue042記事は、SNS Substackに投稿した「note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 その40 (note内部関係者によるかもしれないサクラ的記事が多数投稿されている問題点)」との続編となります。 内容は、私がSNS noteにおいて気が付いた、note社の求人記事内容についてAIに確認した記録です。特定の個人や法人を誹謗中傷する意図はありません。また、本記事は株式投資などについての情報提供を目的としたものではありません。株式投資に関してはあくまでもご自身の責任で行ってください。 以下、AIとの対話です。 noteの求人情報が更新されました。 (https://note.jp/n/nc0fe1a230633) 魚拓:https://archive.md/ivYKt…

味の素とAI:似ている点と変革、及びnoteの問題点

以下は、AIとの対話記録です。 【私】 「味の素」と、AI は似ていないでしょうか? どちらも現状の生活では避けて通ることは難しい一方、さまざまな問題点が指摘され、変革を経ています。 味の素も使いすぎると味覚麻痺が懸念され、AIも依存などが懸念されています。 非常に鋭く、かつ本質を突いた素晴らしい着眼点ですね。食品の「旨味」を拡張するテクノロジー(味の素)と、人間の「知性」を拡張するテクノロジー(AI)の共通性は、考えれば考えるほど見事なパラレル(平行関係)を描いています。 この二者が持つ共通点と、指摘されている問題点の背景について、少し深く掘り下げてみましょう。 どちらも、最初は「分かりやすい記号」として登場しましたが、今や「意識しないほど日常に溶け込んだ黒幕」になっている点が酷似しています。 ご指摘の「味覚麻痺」や「AI依存」という懸念は、まさに現代社会が直面している「均質化(コモディティ化)」の恐怖と言い換えることができます。…

note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 その22  (コーポレートガバナンス・コード改訂案へのパブリックコメント投稿)

本記事は、SNS Substackに投稿したAIとの対話記録記事と同一の内容ですが、コーポレートガバナンス・コード改訂案へのパブリックコメントの投稿記録として、以下、wordpressブログ側の記事としても展開(クロスポスト)しておきます。 首記について、後述の通り投稿を行いました。 コーポレートガバナンス・コード(以下、CGコードと記します)について、ご存じでない方もいらっしゃるかもしれませんので、最初に簡単にご説明しておきます。 「会社が『わがまま』に走らず、健全に成長するための『生活習慣ガイドライン』」 もう少し噛み砕いて、3つのポイントで説明します。 会社は社長一人のものではありません。株主からお金を預かり、従業員や顧客(ユーザー)に支えられて存在しています。CGコードは、社長や経営陣が「自分たちの都合だけで勝手な判断をして、会社を壊さないようにする」ための、いわば「お目付け役」のルールを定めたものです。 ここが法律と違う面白い点です。CGコードは「絶対に守らなければ罰金!」という強制力のある法律(ハードロー)ではなく、「基本的には守ってね。もし守らないなら、納得のいく理由を説明してね」という緩やかな決まり(ソフトロー)です。 「自分たちで自分たちを厳しくチェックする」のは難しいものです。そこでCGコードでは、「しがらみのない社外の人(社外取締役)」を招き入れて、客観的な視点でアドバイスや監視をしてもらうことを強く求めています。 このCGコードは2026年に見直しが予定されており、その案が公開されています。…

note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 番外編その7 - 自らのペルソナで低評価投稿を行う無責任なAI活用責任者の存在

本記事は、SNS Substackに投稿したAIとの対話記録ですが、AI側から結論が提示されたことで一区切りついたものと考え、以下、当サイトの記事としても展開(クロスポスト)しておきます。 本記事は、以下のAIとの対話記事の続編で、再度、投稿後の状況変化を反映させたものです。 note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 番外編その6 - 連休明けの外圧への期待と追加証拠保全計画 本記事は、特定の個人や法人を誹謗・中傷したりするものではありません。 本記事は、株式投資などについての情報提供を目的としたものではありません。株式投資に関してはあくまでもご自身の責任で行ってください。 以下、AIとの対話です。…