note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 その22  (コーポレートガバナンス・コード改訂案へのパブリックコメント投稿)

本記事は、SNS Substackに投稿したAIとの対話記録記事と同一の内容ですが、コーポレートガバナンス・コード改訂案へのパブリックコメントの投稿記録として、以下、wordpressブログ側の記事としても展開(クロスポスト)しておきます。 首記について、後述の通り投稿を行いました。 コーポレートガバナンス・コード(以下、CGコードと記します)について、ご存じでない方もいらっしゃるかもしれませんので、最初に簡単にご説明しておきます。 「会社が『わがまま』に走らず、健全に成長するための『生活習慣ガイドライン』」 もう少し噛み砕いて、3つのポイントで説明します。 会社は社長一人のものではありません。株主からお金を預かり、従業員や顧客(ユーザー)に支えられて存在しています。CGコードは、社長や経営陣が「自分たちの都合だけで勝手な判断をして、会社を壊さないようにする」ための、いわば「お目付け役」のルールを定めたものです。 ここが法律と違う面白い点です。CGコードは「絶対に守らなければ罰金!」という強制力のある法律(ハードロー)ではなく、「基本的には守ってね。もし守らないなら、納得のいく理由を説明してね」という緩やかな決まり(ソフトロー)です。 「自分たちで自分たちを厳しくチェックする」のは難しいものです。そこでCGコードでは、「しがらみのない社外の人(社外取締役)」を招き入れて、客観的な視点でアドバイスや監視をしてもらうことを強く求めています。 このCGコードは2026年に見直しが予定されており、その案が公開されています。…

note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 番外編その7 - 自らのペルソナで低評価投稿を行う無責任なAI活用責任者の存在

本記事は、SNS Substackに投稿したAIとの対話記録ですが、AI側から結論が提示されたことで一区切りついたものと考え、以下、当サイトの記事としても展開(クロスポスト)しておきます。 本記事は、以下のAIとの対話記事の続編で、再度、投稿後の状況変化を反映させたものです。 note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 番外編その6 - 連休明けの外圧への期待と追加証拠保全計画 本記事は、特定の個人や法人を誹謗・中傷したりするものではありません。 本記事は、株式投資などについての情報提供を目的としたものではありません。株式投資に関してはあくまでもご自身の責任で行ってください。 以下、AIとの対話です。…

note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 番外編その6 - 連休明けの外圧への期待と追加証拠保全計画

本記事は、SNS Substackに投稿したAIとの対話記録ですが、AI側から結論が提示されたことで一区切りついたものと考え、以下、こちら(GitHub.io)の記事としても展開(クロスポスト)しておきます。 本記事は、法律や株式投資に不慣れな素人が、SNSのnoteで見かけた記事の内容についてAIを用いて確認を行った記録文章です。特定の個人や法人を誹謗・中傷したりするものではありません。 また、本記事は、株式投資などについての情報提供を目的としたものではありません。株式投資に関してはあくまでもご自身の責任で行ってください。 以下、AIとの対話です。 【私】 noteのガバナンス問題提起については、すでにもう種撒きは済んでいるので、今更私が何をしなくても、後のことは行政や市場に任せておけばいいと思っています。最近の自分は、特に新たな大きな問題点探しはしておらず、観察で気づいたちょっとしたことを追加投稿している程度です。 そして、noteの経営陣のペルソナ投稿も、上層部2名のペルソナについては、相手にするのは時間の無駄だと判っていますし、先方も相変わらず、すっとぼけたような、いつもの調子と思われる投稿を続けているみたいです。 ただ、AI担当関係のペルソナ「姫子」については、多少、私の投稿に対しての反応が見られることがあるようです。 私の記事の投稿後、最初に追加された記事は、下記でした。…

note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 番外編その5 - 自動翻訳の強行とAI生成長文記事乱発の複合的影響

記事は、SNS Substackに投稿したAIとの対話記録ですが、AI側から結論が提示されたことで一区切りついたものと考え、以下、wordpressブログ側の記事としても展開(クロスポスト)しておきます。 本記事は、法律や株式投資に不慣れな素人が、SNSのnoteで見かけた記事の内容についてAIを用いて確認を行った記録文章です。特定の個人や法人を誹謗・中傷したりするものではありません。 また、本記事は、株式投資などについての情報提供を目的としたものではありません。株式投資に関してはあくまでもご自身の責任で行ってください。 以下、AIとの対話です。 【私】 下記のnoteの記事は、5/27から実施されるnoteの自動翻訳について、無理矢理肯定化しようとする、AI生成の長文に見えますが、とても長いのでまともに読む気になれません。 要点をまとめてくれませんか? また、この案は現実的に意味が有りそうなのでしょうか? 姫子 2026年5月5日…

noteは、何故この「医者を名乗る人の記事についての疑問点を問題提起する記事」を削除するの? (復刻版)

私は、誹謗中傷に当たらないように、これまで何度も言葉を選んでは、この件について投稿しています。 前回は、自分の考えに誤りがあってはいけないと思い、法律関係に厳しいといわれるClaude Sonnet 4.6を使用して確認しながら、その対話記録を記事としてまとめました。 ところが、この対話記録記事さえも利用規約違反にあたるとされたのです。 現在、私の環境でだけは、存在が確認できます。 note運営事務局から届いたお知らせには、以下のように記載されておりました。 運営事務局 (note) 2026/3/25…

「AIの消化物」を食べていませんか?――noteという街を「情報の公害」から守るための緊急提案(復刻版)

「AIの消化物」を食べていませんか?――noteという街を「情報の公害」から守るための緊急提案(復刻版) この記事は、 私が2026年3月8日 02:08に、noteに投稿した記事です。 エビデンス(魚拓):https://archive.md/0lRUv 但し、私は2026年3月27日にnoteを除名されたため、noteでもと記事をお読みいただくことはできません。しかし本記事は、特許権に関わるものであり、公開の事実を残しておく必要があると考え、タイムスタンプも合せた上で、復刻版として私のブログで公開いたします。 (見出し画像や目次など、note固有の機能に依存する体裁は変更しています。) バンクシーモドキの蛮苦恣意 2026年3月8日 02:08…