AIと行ったQ&A記録です。 これは、うちのクレマチスですが、ドクターラッペルでいいですか? 写真のクレマチス、ドクター・ラッペル(Dr. Ruppel)で“ほぼ間違いない”特徴がそろっています。 あなたの株の花の形・色・咲き方が、典型的なドクターラッペルの特徴と非常によく一致しています。 ドクターラッペル最大の特徴。 あなたの花も、中心に濃い筋が入り、外側が淡いピンクになっています。 写真の花弁の形と完全に一致。 写真の花も大輪で、典型的なラッペルサイズ。 写真の花も、外側が淡く、中心が濃い典型的な色変化。…
私は、誹謗中傷に当たらないように、これまで何度も言葉を選んでは、この件について投稿しています。 前回は、自分の考えに誤りがあってはいけないと思い、法律関係に厳しいといわれるClaude Sonnet 4.6を使用して確認しながら、その対話記録を記事としてまとめました。 ところが、この対話記録記事さえも利用規約違反にあたるとされたのです。 現在、私の環境でだけは、存在が確認できます。 note運営事務局から届いたお知らせには、以下のように記載されておりました。 運営事務局 (note) 2026/3/25…
「AIの消化物」を食べていませんか?――noteという街を「情報の公害」から守るための緊急提案(復刻版) この記事は、 私が2026年3月8日 02:08に、noteに投稿した記事です。 エビデンス(魚拓):https://archive.md/0lRUv 但し、私は2026年3月27日にnoteを除名されたため、noteでもと記事をお読みいただくことはできません。しかし本記事は、特許権に関わるものであり、公開の事実を残しておく必要があると考え、タイムスタンプも合せた上で、復刻版として私のブログで公開いたします。 (見出し画像や目次など、note固有の機能に依存する体裁は変更しています。) バンクシーモドキの蛮苦恣意 2026年3月8日 02:08…
この記事は、以前、SNS noteに投稿していた記事(2/23日付)の復刻版です。復刻版は主にSubstackに公開していますが、こちらでも少し復刻版を公開いたします。 (noteでは見出し画像として、noteの「みんなのフォトギャラリー」に登録されていた作品を使用させていただいておりました。復刻版では省略させていただきます。) いつも下らない、私の落書きをご覧いただき、ありがとうございます。 実は訳あって、しばらくパッと見には面白くない投稿を続けなければならなくなりました。 皆様のタイムラインのお邪魔をしたくないので、もし目障りでしたら、私のフォローを外してください。 この街(note)が、もっと皆さんに愛される場所になった頃、また笑って私の『落書き』に気づいてお読みいただけたら、これ以上の幸せはありません。 また改めて、何処かで巡り合って、フォローしていただける日を楽しみにしています。 02/24 独り言追記…
note株式会社 御中 私は貴プラットフォームにおいて、特定のユーザー(ここでは、あえてリンクは張りませんが、『とある地方都市の某外科医』を自称、IDは drneurosur)による「医療情報の不適切な拡散」について報告(※1)と、その後、公開質問(※2)も行い、更に10日経過いたしましたが、いまだに改善が見られません。 ※1:報告 報告では、「その他」を選んだ場合、報告内容が500文字までという制約もあり詳細を記載しきれませんでしたので、問題を十分にご理解いただけなかったかもしれませんでしたので、数日後、※2の前回の公開質問を投稿いたしました。 ※2:前回の公開質問(2月17日投稿) https://note.com/fake_banksy/n/nad8222039302 ☜ 非公開となり参照できなくなったので、URL先頭のhを全角に変更しています。 https://archive.md/frHrs…
昨日LINEヤフーが発表したニュースリリースを、投資家目線だけでなく、一般消費者目線で見てみようと思います。 なお、一般消費者目線については、ジジイにぼやいてもらいます。 https://www.lycbiz.com/jp/news/20260218/ 実態は「Yahoo!広告へのLINE広告の吸収」です。 発表をよく読むと、LINE広告が「配信停止→段階的終了」で、Yahoo!広告が「名称変更」して残る構造です。対等な統合ではなく、LINEブランドの広告商品が消滅します。 LINE広告は「LINEユーザーへのターゲティング」が売りで、広告主がLINEを選ぶ理由でした。それが消えて「LINEヤフー広告」という名前になると、LINE固有の広告価値が薄まります。 ∙ 広告収入が構造的に減少している(会社自身が認めている)のに、その対策が「統合・名称変更」というリブランディング。実質的な収益回復策が見えない。 ∙ 広告枠を3→2に削減(2/17発表)したのに、同時に広告主引き留め策を打っている。これは矛盾しているようで、実は「量より単価」戦略への転換を示唆している。…