最新記事一覧

NHK 新プロジェクトX 「不屈の酒 福島・日本一への逆転劇」の疑問

本記事は、2026年5月9日に放送された首記の番組についてSubstackで行った問題提起と同じものです。 当初は、こちらではなく、Xからの還流が期待できるSubstackで公開していましたが、Substackでは他の話題を投稿することも多いので、NHKのガバナンス的な問題について集約したく、本ブログにもクロスポストします。(本ブログでは、NHKのカテゴリーを用意しています。) この投稿は、首記の番組内容についての疑問点を、AIとの対話で確認を行った結果です。特定の個人や法人などを誹謗中傷するものではありません。 以下、AIとの対話内容です。 【私】 全国新酒鑑評会の、金賞などは、出品者間での優劣ではなく、所定基準に達しているかどうか、という観点で選ばれているという理解でいいですか? はい、その理解で正しいです。おおむね正しい理解ですが、少し補足があります。 基本的な考え方はご理解の通りで、他の出品酒との相対順位で決まるコンテスト形式ではなく、品質基準への到達度で評価されます。 ただし実態としては完全な絶対評価とも言い切れない部分があります: まとめると:…

note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 その22  (コーポレートガバナンス・コード改訂案へのパブリックコメント投稿)

本記事は、SNS Substackに投稿したAIとの対話記録記事と同一の内容ですが、コーポレートガバナンス・コード改訂案へのパブリックコメントの投稿記録として、以下、wordpressブログ側の記事としても展開(クロスポスト)しておきます。 首記について、後述の通り投稿を行いました。 コーポレートガバナンス・コード(以下、CGコードと記します)について、ご存じでない方もいらっしゃるかもしれませんので、最初に簡単にご説明しておきます。 「会社が『わがまま』に走らず、健全に成長するための『生活習慣ガイドライン』」 もう少し噛み砕いて、3つのポイントで説明します。 会社は社長一人のものではありません。株主からお金を預かり、従業員や顧客(ユーザー)に支えられて存在しています。CGコードは、社長や経営陣が「自分たちの都合だけで勝手な判断をして、会社を壊さないようにする」ための、いわば「お目付け役」のルールを定めたものです。 ここが法律と違う面白い点です。CGコードは「絶対に守らなければ罰金!」という強制力のある法律(ハードロー)ではなく、「基本的には守ってね。もし守らないなら、納得のいく理由を説明してね」という緩やかな決まり(ソフトロー)です。 「自分たちで自分たちを厳しくチェックする」のは難しいものです。そこでCGコードでは、「しがらみのない社外の人(社外取締役)」を招き入れて、客観的な視点でアドバイスや監視をしてもらうことを強く求めています。 このCGコードは2026年に見直しが予定されており、その案が公開されています。…

note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 番外編その7 - 自らのペルソナで低評価投稿を行う無責任なAI活用責任者の存在

本記事は、SNS Substackに投稿したAIとの対話記録ですが、AI側から結論が提示されたことで一区切りついたものと考え、以下、当サイトの記事としても展開(クロスポスト)しておきます。 本記事は、以下のAIとの対話記事の続編で、再度、投稿後の状況変化を反映させたものです。 note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 番外編その6 - 連休明けの外圧への期待と追加証拠保全計画 本記事は、特定の個人や法人を誹謗・中傷したりするものではありません。 本記事は、株式投資などについての情報提供を目的としたものではありません。株式投資に関してはあくまでもご自身の責任で行ってください。 以下、AIとの対話です。…

note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 番外編その6 - 連休明けの外圧への期待と追加証拠保全計画

本記事は、SNS Substackに投稿したAIとの対話記録ですが、AI側から結論が提示されたことで一区切りついたものと考え、以下、こちら(GitHub.io)の記事としても展開(クロスポスト)しておきます。 本記事は、法律や株式投資に不慣れな素人が、SNSのnoteで見かけた記事の内容についてAIを用いて確認を行った記録文章です。特定の個人や法人を誹謗・中傷したりするものではありません。 また、本記事は、株式投資などについての情報提供を目的としたものではありません。株式投資に関してはあくまでもご自身の責任で行ってください。 以下、AIとの対話です。 【私】 noteのガバナンス問題提起については、すでにもう種撒きは済んでいるので、今更私が何をしなくても、後のことは行政や市場に任せておけばいいと思っています。最近の自分は、特に新たな大きな問題点探しはしておらず、観察で気づいたちょっとしたことを追加投稿している程度です。 そして、noteの経営陣のペルソナ投稿も、上層部2名のペルソナについては、相手にするのは時間の無駄だと判っていますし、先方も相変わらず、すっとぼけたような、いつもの調子と思われる投稿を続けているみたいです。 ただ、AI担当関係のペルソナ「姫子」については、多少、私の投稿に対しての反応が見られることがあるようです。 私の記事の投稿後、最初に追加された記事は、下記でした。…

note株式会社(東証5243)のガバナンス問題提起 番外編その5 - 自動翻訳の強行とAI生成長文記事乱発の複合的影響

記事は、SNS Substackに投稿したAIとの対話記録ですが、AI側から結論が提示されたことで一区切りついたものと考え、以下、wordpressブログ側の記事としても展開(クロスポスト)しておきます。 本記事は、法律や株式投資に不慣れな素人が、SNSのnoteで見かけた記事の内容についてAIを用いて確認を行った記録文章です。特定の個人や法人を誹謗・中傷したりするものではありません。 また、本記事は、株式投資などについての情報提供を目的としたものではありません。株式投資に関してはあくまでもご自身の責任で行ってください。 以下、AIとの対話です。 【私】 下記のnoteの記事は、5/27から実施されるnoteの自動翻訳について、無理矢理肯定化しようとする、AI生成の長文に見えますが、とても長いのでまともに読む気になれません。 要点をまとめてくれませんか? また、この案は現実的に意味が有りそうなのでしょうか? 姫子 2026年5月5日…

【庭いじり】苔風植物の種類確認 セラギネラ(クラウシアナ系)

以下、AIとの対話記録です。(一部、伏字にしています。) このコケと、芝桜のような細い葉っぱの草は何ですか? 写真の地面に見えている 2種類の植物、かなり特徴がはっきりしているので、ほぼ断定できます。 あなたが以前話していた セラギネア・アポタ そのもの、または非常に近い仲間です。 写真の質感・色・広がり方が完全に一致しています。 とても健康で、地表をきれいに覆い始めています。 このまま“地面の緑のクッション”として育ちます。…