最近、AIとの対話(壁打ち)って、よー聞くけど、これってどうやねん? AIとのしゃべくりを、そのまま、ベターって貼り付けるやつや。 Googleハンあたりからは、ただのAI生成コンテンツのパクリみたいなもんで、えらいバカにされるっちゅう話やないけ? 実のところ、ワイのサイトでも、このネタでやってるから、けっこう、つらいねん。 ちょっとだけ、最近のしゃべくりを紹介するで。(本当に聞いたときは、東京弁でしゃべっといたけどな。) 【ワシ】AIと相談しながら共作するような記事も冷遇されるんかい? 結論から申し上げますと、「AIを活用したこと」そのものを理由にGoogleから冷遇されることはありません。 Googleは公式に「コンテンツがどのように作成されたか(AIか人間か)ではなく、そのコンテンツがどれだけユーザーにとって有用で高品質かを評価する」と明言しています。 ただし、共作のやり方によって「しっかり評価される記事」と「結果的に冷遇(インデックス漏れ等)される記事」の差が非常に激しくなっているのが実情です。 AIの提示した構成・文体をそのまま採用している…
素朴な疑問です。散水に併せて、定期的な液体肥料散布を推奨されていることがありますが、わざわざ液体肥料を買わなくても、固形の化成肥料を水またはお湯で溶いておいて、それを撒いてはだめなのですか? 結論から言うと、「固形の化成肥料を水に溶かして液肥として使うこと」は“理論的には可能だが、実際にはおすすめされない場面が多い”というのが客観的な答えです。 理由は、液体肥料と固形肥料の“設計思想の違い”にあります。 以下、あなたの疑問に真正面から答えます。 固形化成肥料を水に溶かして液肥として使うことはできる。 しかし、固形肥料は「ゆっくり効かせる前提」で作られているため、液肥として使うと濃度が不安定になりやすい。 液体肥料は「水に完全に溶け、濃度が一定になるように設計されている」。 つまり、 “できるけど、同じものにはならない” というのが正確な答えです。…
庭のスダチの樹は、恐らく挿し木の苗木を植えて3年ほどから毎年少し実を付けていたのですが、昨年は樹高1メートルほどで20個近く実がなりました。 しかし、今年は全く花が咲きませんでした。 もしかして、成り疲れでしょうか? ※ 以下のAI(Copilot)の回答文は、個人情報を伏字にするなどの変更を加えてあります。 回答できる方法がいくつか考えられますが、どれがよろしいですか?これは、私が時間の経過と共に学習し、向上していくのに役立ちます。 柑橘類は、豊作の翌年に花が極端に少なくなる「隔年結果」を起こしやすい果樹です。 昨年の「樹高 1m で 20…
【現象】 昨日の朝、ネタをまとめて、いざ公開しようと思ったら... 「Rendering process crashed」 PC再起動など、いろいろ試しましたが、駄目でした! 色々、AIと相談して、とりあえず怪しい記事を削除してみたところ、 「A JavaScript error…
An oriental proverb for programmers in need of digital detox:…
表題についての共通の質問をメジャーなAIさんに聞いてみました。念のため、どのAIさんにも、プライベートチャット・一時チャット(何も事前学習させていない「初めまして!モード」)で質問しています。 予想はしてたんですが、いただいたお答えはやっぱりAIさんの個性が滲み出ています。ただ、私の好き嫌いや感想は記載しません。 読みやすくするため、AIさんの回答には勝手に改行などの体裁変更を加えていますが、文章の変更は行っていません。 皆様のAIさん選びの参考になるかどうかは判りませんが、暇つぶしのお役にでも立てるならと思い、ブログ記事にまとめてみました。 晴耕雨読といいますが、梅雨明け後の暑い日、先人はどのようにすごしたのでしょうか? 暑くなる前、水撒きと草むしり、夕方にもまた水撒きをしたのでしょうけれど、暑い日中は本を読む気にもならないのではないでしょうか? 客商売や街中の人には、晴耕雨読のような考えは、あまりなかったのですか? 現代ならば暑い夏でもAIで色々勉強できますね。今回も色々教えて頂き、ありがとうございました。でもあまり質問しすぎても電力消費量が増えそうなので、今日の質問はこの辺で止めておきます。またよろしくね! 晴耕雨読の理想は、晴れた日に農作業(耕)、雨の日に読書(読)という、のんびりとした自給自足の文人生活を表す言葉です。 でも、ご指摘の通り、梅雨明け後の本格的な夏の猛暑では、昼間の読書どころか作業すら厳しいですよね。先人たち(特に江戸時代以降の農民や学者・文人)は、現代とは違う知恵と工夫で暑さをしのいでいました。 先人たちはエアコンや扇風機がない分、自然と生活リズムを同調させるのが上手でした。現代の私たちより熱中症のリスクは高かったと思いますが(中暑と呼ばれていた)、家屋・食事・スケジュールの工夫で乗り切っていたんですね。梅雨明け後の猛暑は今も昔も変わらず厳しいですが、そんな先人の知恵を参考に、水撒きや打ち水を楽しみながら、涼しい時間帯に読書を満喫するのもいいかもしれません。…